逆算する道具

その単価、
欲しい額から
出した?

単価を「相場」で決めると、欲しい生活費に届かない。欲しい手取り月収から始めて、手数料・経費・税金退避を乗せ、必要な単価と稼働を逆算する。目標を上げるほど、1日の稼働が赤ゾーンにはみ出していきます。

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逆算結果現実的
必要な案件単価(税抜)¥0
月あたりの本数0 本
1日の稼働(月20日換算)0 h
8h
12h
必要な月売上(税抜)¥0
欲しい額から逆算
¥
税引後・経費差し引き後に残したい額
40 h
4
20
10%
10%
25%
所得税・住民税・消費税の退避目安を合算
JUDGMENT — 判断の順番

相場から決めると、生活が後回しになる。

単価を「このくらいが相場」で決めると、欲しい生活費に届かないまま走り続ける。順番を逆にすると——欲しい手取りを決め、退避を乗せ、必要売上を出し、稼働可能時間で割る——単価の下限が数字で出る。目標を上げて1日稼働が12時間を超えた瞬間、それは単価の問題ではなく設計の問題だとわかる。見積もりは気合じゃなく逆算で。

— WEBアプリを作る人 / 判断の順番

次の見積もり、欲しい額から逆算して出そう。

もう一度逆算する ↑
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